MEDICAL INFO もぐもぐ動物病院ができること
”もぐもぐ”食べて みんなにこにこハッピーに ごはん

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食べるってほっとするよね!

食べることは、生きること
毎日当たり前のように食べているごはん。
でも実は、
身体をつくるのも、
元気を支えるのも、
病気と向き合う力になるのも、
すべて「食べること」から始まります。
私たちは、ごはんも医療のひとつだと考えています。
「何を食べさせたらいいの?」
そんな悩みはありませんか?
- フードを食べてくれない
- 好き嫌いが多い
- 病気に合った食事を知りたい
- 手作りごはんに興味がある
- おやつは何を選べばいい?
- シニアになって食欲が落ちてきた
- 情報が多すぎて何が正しいかわからない
ごはんについて悩んでいる飼い主さんはたくさんいます。
だからこそ、一緒に考えていきたいと思っています。
フード相談
犬や猫のごはんに「絶対の正解」はありません。
年齢や体質、生活環境、病気の有無によって、その子に合う食事は変わります。
もぐもぐ動物病院では、
なんでも食べられる!
を特に大事に思っています
- 総合栄養食
- 療法食
- 一般食
- サプリメント
- おやつ
- いろいろ組み合わせ
などについて、その子に合わせたご提案を行っています。
手作りごはん相談
「手作り食って身体にいいの?」
「栄養バランスは大丈夫?」
「どんな食材を使えばいいの?」
そんなご相談もお受けしています。
手作りごはんには良い面もあれば、注意が必要な点もあります。
大切なのは、手作りかフードかではなく、
その子に合っているかどうか。
私たちは、ご家族の考え方やライフスタイルも大切にしながら、一緒に考えていきます。
病気の時こそ食事が大切

食事は健康な時だけではありません。
- 腎臓病
- 肝臓病
- 尿石症
- アレルギー
- 消化器疾患
- 肥満
- シニア期
など、さまざまな場面で食事が大切な役割を果たします。
治療とあわせて、ごはんからできることを一緒に考えていきましょう。
「食べてくれる」が何より大切
理想的な栄養バランスも大切。
でも、食べることを楽しめること。
家族との時間が幸せであること。
それも同じくらい大切だと私たちは考えています。
ご家族と一緒に考えるごはん
もぐもぐ動物病院では、
「これを食べてください」
ではなく、
「この子にはどんなごはんが合うかな?」
を一緒に考えていきます。
ごはんに正解はひとつではありません。
その子らしく、おいしく、楽しく食べ続けられる方法を一緒に探していきましょう。



