院内施設

~外観 (昼)

目印は赤い屋根でケーキ屋さん、パン屋さんみたいな外観です。

~外観 (夜)

夜は“もぐもぐ動物病院”の看板がライトアップされています。診察時間の23:30まで点灯しています。

~お知らせボード

診療日カレンダー、病院からのお知らせが掲示されています。

~風除室

ここで外靴をスリッパに履き替えて下さい。

~受付

スタッフが元気に声をおかけします。処置中で誰もいない場合はお声かけ下さい。

~待合室

大型犬の飼い主さんもゆったりお待ち頂けるように待合室は大きめに作っています。効果音にラジオが流れています。

~お茶、コーヒー、お菓子

カフェブース程ではありませんが、それぞれ用意しています。

ワンニャンのご褒美にもオヤツ、ジャーキー(手作り)を用意しているので頑張ったご褒美にどうぞ!

~トイレ

もぐもぐ先生の好きな“ハリネズミ”の壁紙が特徴です。

ついつい長居してしまうトイレを目指しています。

~待合室の住人①

ウーパールーパーのハクです。

水槽を優しくトントンするとそばに来てくれます。ニッコリ笑っているような顔が人気です。最近女の子だと気が付きました。

もぐもぐ先生の趣味で選んだ犬猫の本があります。貸し出しもしてますのでお声かけ下さい。

~待合室の住人②

ギリシャリクガメのなるとです。

某ペットショップに通いまくり決めた子です。なかなか活動性があり来院するわんちゃん達も覗き込んでくれたりします。

たまに温浴している時に出会えるかもしれません。

~待合室①

仕切りのない診察室です。

スタッフみんなで患者さんの状況を把握する為に、耳をそばだてて聴いています。ついつい雑談で盛り上がってしまう時もしばしば。

~待合室②

仕切られた個室の診察室です。

憶病な猫ちゃんや少人数で対応した方が良いと判断した場合の診察室になります。

~外観 (昼)

目印は赤い屋根でケーキ屋さん、パン屋さんみたいな外観です。

~外観 (夜)

夜は“もぐもぐ動物病院”の看板がライトアップされています。診察時間の23:30まで点灯しています。

~外観 (昼)

目印は赤い屋根でケーキ屋さん、パン屋さんみたいな外観です。

~外観 (夜)

夜は“もぐもぐ動物病院”の看板がライトアップされています。診察時間の23:30まで点灯しています。

設備機器

富士ドライケム NX500V

主に生化学検査、CRPなどの炎症マーカーの測定に使っています。

セルタック

白血球、赤血球、血小板の測定をしています。

心電図モニター

麻酔時や緊急対応時に患者さんの状況把握に使用します。

麻酔器

麻酔かける時に使います。

超音波検査機

エコー

内視鏡

異物を飲み込んでしまった場合などに使用

レントゲン

レントゲン画像

レントゲン撮影機

レントゲン撮影に使います。被ばくが少ない

富士ドライケム AU10V

猫の炎症マーカーであるSAA、甲状腺、副腎のホルモン検査を行っています。

迅速グルコース測定

1滴の血液で血糖値の測定ができます。ぐったりした仔猫や仔犬の検査にも大活躍しています。

ミニックW-Ⅱ